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2006年5月の7件の記事

ドン・キホーテに買い物

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みなさん、ご無沙汰しています。<(..)>
 
一応生きています。(苦笑)というか、やはり激務なんですね。文化部系の人間にとっては。家に帰るとバタンキュー状態です。さっきも小一時間ほど寝ていました。(^^;>
 
さて、今の職場はいろいろと外に出る機会が多く、明後日は近くの山(新居のことを書いたときに写真に写っていた山)に行きます。
で、ふと気が付いたのが「ハイキング用のカバンないじゃん!」ということ。で、先日開店した近くのドン・キホーテにデイパックを買いに行きました。
 
友人から話に聞いていましたが、いやぁ色々な物売っていました。日用品・衣類・電化製品・スポーツ用品・ブランド品・食品etc。ざっと店内を見ましたが、飽きません。一時期問題になったためか、段ボール山積み、という光景は見られませんでしたが、所狭し、という感じでしたね。
今回は目的が決まっていたので、安めのバッグを購入しました。
 
 
考えてみれば、引っ越してきたこの町で、この手の店がなかなか無かったことに気が付きました。
今までも何度と無く買い物に足を運んできましたが、
 *文具ならここ。(←ここのおかげで、東急ハンズに足を運ぶ機会が激減した。)
 *家電ならここ。(引っ越してからは、この方がよく行くここも、使い勝手が良いことが判明。)
などと、分野ごとに専門店に足を運んでいるのですが、日頃買わない生活雑貨は、どこで買うか悩んでしまいます。首都圏に住んでいたときは、こんな店があって重宝していていたのですが・・・。
 
まずは、家からそう離れていないので、何かの時には足を運びそうな店です。
 
ドンキホーテ
 
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風邪ひいた

新しい職場に来て1ヵ月半立ちましたが、本当に疲れます。結構慣れるのに時間かかりそうです。時間どおりに通勤しているのが奇跡ですが。(爆)
今日は、新事実発覚でどきどき状態でしたし・・・。(←これは後日。)
 
 
・・・ということで、昨日あたりからちょっと調子が悪いです。(;.;)
 
昨日は、職場でマスクして対応しましたが、今日はのどが最悪。普通「げほっ」って出る咳も、「げぴょん!」と甲高い咳が出ています。(苦笑)思わず、「ミニモニか。」と1人で突っ込んでいますが。(自爆)
 
晩御飯をねぎづくしにしましたが、効果が出るのか?まずは、様子見です。
 
ちなみに原因はここ。職場で話したら、笑われましたが・・・。(要は湯冷めです。)
 
 
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新居を探して(5)番外編

どうでもいいのですが、新居を決定した後の各界の反応。
 
「・・・なんでそんな所に決めたの?」(職場から10km強。結構多くの人から質問を受ける。)
「・・・もっと近くにも、たくさんあぱーとあるでしょ?」(上の答えを話した人の中で、数名が続けて。)
「・・・安いですねぇ・・・。」(今の職場に提出した書類を見て、担当者が一言。)
「・・・母校の近くだね。」(旧知の友人数名。)
 
やはり、職場の近くでないと、いろんな反応が返ってくるんだな、と思いました。
確かにちょっと遠いですが、市内ではごく標準的な通勤距離だと思うし、何よりも市中心部に近く、バスの便もそこそこ良く、徒歩でも使える(といっても約25分)駅があるので、今のところは満足しています。
 
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GWは・・・

○中学・高校の同級生が帰省したので、飲み会。
○出身高校の部活動の演奏会にOB参加。
○その前日に、OB同士でしゃぶしゃぶ食事会。
○最終日は、前の職場関係の演奏会。
 
と、近場でうろうろしていました。(;.;)
 
あとは引越し荷物に手を付けましたが、依然片付きません。(自爆)
 
 
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新居を探して(4)手続き・そして入居

と、かなり引きずってしまいましたが・・・。
 
抽選会の時に貰って来た書類には、「内覧希望用紙」が入っていました。
ここまで来れば、契約して入居できれば何でもいいのですが、一応部屋の中身は見ておこうと、内覧日の希望を記入し、住民票と共に郵送しました。
 
約10日後の内覧日。仕事の休みを少しもらい、午前中に内覧を済ませました。
築約30年の住宅は、見た目はくたびれていましたが、内部は「おーーーー!しっかりリフォームしている!!!」その時の住居と昔のK団地の印象があったので、それだけで感動しました。
それ以上に感動したのが景観。こちらにアップした写真の風景を見て、「このロケーションはいいかも。」と入居を確定しました。
この団地、実は出身高校のすぐそばなのですが、外の風景が校歌や応援歌のまんまなのです。
 「~残雪頂く泉の峰を 北に控えて立つ我が母校~」(第一応援歌より)
 「~太平洋の潮騒遥か~」(校歌より)
 
と、ざっと部屋を見回し、住宅センターに鍵を返し内覧は終了。引き換えに契約書類をもらい、帰宅しました。
 
 
この後、契約書類の記入(転勤をともなう形だったので、結構面倒だった。)や敷金の納入などで約1週間ばたばたし、3月末のある日、またまた休みをもらって契約手続きで、住宅センターそばの某ホテル会議室に出向きました。
 
ここで、各住宅共通の注意事項の説明があり、契約書類と引き換えに鍵・入居通知書(入居してすぐに提出する書類)などが渡されました。
 
 
・・・と、長々となってしまいましたが、これが今回の新居探しの顛末です。(^^;>
素直に民間の住宅を探せばよかったのですが、結構手間がかかったように思います。当時、お昼から仕事に行けばよい環境にいたため、殆ど仕事に穴をあけずに済みました。が、これが9時~17時の仕事でしたら、「(申し込み書類をもらいに行く)」「抽選会」「(住宅内欄)」「契約」と最低2回の休みを必要とし、恐らく申し込みはしなかったのでは、と思います。
 
まずは、これから公営住宅を申し込んでみようか、という方々の指針になれば、と書かせていただきました。
 
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そういえば

気が付けばGWです。
 
で、明日(今日?)は出身高校の吹奏楽部の定期演奏会にOB出演してきます。
いい加減引退したいのですが、後輩のOBがいないので・・・。(みんな出ろよな・・・。(;.;) )
 
あとは家の片づけをしたいと思います。
ま、のんびりGWということで・・・。
 

 
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新居を探して(3)抽選会体験記(後)

<(2)の続き>
住宅センターの会議室にはあふれんばかりの抽選者。その中で抽選会が始まりました。
その前に、抽選者の顔ぶれですが、独身おぼしき若い人、年配の方など幅広い年齢の方がいましたが、一番多かったのは小さい子を連れた若夫婦でした。よく分かる気がします。
 
職員の方の説明を始まりましたが、
*募集戸数より応募戸数の多い住宅はこの場で抽選。
*抽選に漏れた場合、「同じ住宅の空き待ちに申し込み」「二次募集で空きのある住宅にその場で応募できる」「辞退」のいずれかを選択する。
*募集戸数以下の応募しかない住宅は、早速入居への手続きを行う。

とのことでした。
・・・ありゃ?もう1ヶ所考えていたS団地は即入居手続き状態でした。何とも・・・。(;.;)
 
で、申し込んでしまったK団地(2DK)は、3戸の募集に6名の応募。つまり2倍の応募があった訳です。(爆)
 
そして、他の団地から抽選が始まりました。抽選方法は、商店街などの福引で使用される「がらがらポン!」(←正式名称が分からない)。そこに抽選の都度番号が書かれた玉が入れられ、それを応募順に引いていく、という方法でした。
いくつかの団地の抽選が終わり、いよいよK団地の抽選が始まりました。6名が抽選機の前に出てきて、職員の説明を受けます。そして、申し込み順に玉を引いていきます。
「あ゛。」「お゛。」などと結果に一喜一憂していると、1~3までの玉が出てしまいました。(;.;) 申し込み順最後の私の番になったものの、残っている玉は「6」。(自爆)一応引いて、二次募集の紙をもらいます。
 
次に申し込むのは、当然S団地(2DK)。用紙をすぐに提出し、二次抽選を待ちます。
 
二次抽選のS団地は、残り1戸に対して募集2名。もう1人は若いお兄さんです。
一次の「がらがらぽん」と違い、楕円形のプラスチックの番号札を裏返し、めくった番号の若い順に当選、という方法でした。
二次募集の用紙は私の方が早く提出したので、抽選は1番。ここはなんとしても「1」の札を引きたい、と意気込みました。
 
「どうぞ。」「・・・・・・(どっちにしようかなぁ・・・。)・・・・・・。」「・・・(これだ!!)」
 
・・・引いた札は「2」でした。(自爆)
 
・・・orz・・・。
もう、再募集は無いのでしょうか?
すがりつくように、受付の人に「あと、募集が埋まっていないところはありますか!」と伺うと、「えーと、○○団地と・・・。」と話が始まりました。
う~~ん、どっか適したところがあるといいな、と聞いていると、
「・・・T団地と・・・。」
第3・4候補くらいに何となく考えていた団地名が挙がってきました。
すかさず、「あ、t、T団地の申し込み、お願いします!!!」(;.;)
「では、しばらくお待ちください。」
 
しばしの後に、「申し込みが無いようなので、入居可能です。早速、申し込み手続きをします。」との話がありました。
 
\(^^)/
 
さんざん希望した団地に振られ続けましたが、何とか新居を確定することができました。
 
<続く>
 
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